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2004.09.28

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4
2001.12.17

vol.
3
2001.11.15

vol.
2
2001.10.09

  • 輸入農産物について
  • 「害虫と病気の話」第2話より−アザミウマ類
  • アミスターのFAX情報サービス開始
  • みちくさプレス19号より

vol.
1
2001.09.04

  • What's 「シンジェンタ ジャパン」
  • 新世代殺虫剤「アクタラ」−新規登録のお知らせ
  • 新コーナー紹介「害虫と病気の話」

 
 
 

  • はじめよう野菜の「耐性菌管理」

 
 
 

  • メロンの現状を共有し、未来を考える
    全国メロンサミットinふくろい

 
 
 

  • 世界に通用する農業・持続可能な農業の実現に向けて
    輸出拡大とオリンピックで求められる持続可能な農畜水産業と国際認証 2015年3月12・13日「2014年度GAPシンポジウム」

 
 
 

  • こだわりの完熟マンゴーづくりでプレミアム感の高い産地ブランドを育成。
    JA宮崎中央 営農部果樹花卉課 佐藤照正さん マンゴー部会 横山一徳さん

 
 
 

  • 世界に通用する農業・持続可能な農業の実現に向けて
    食市場のグローバル化と農畜水産物認証の動向

 
 
 

  • 無人ヘリコプターの適期防除により、米の等級が向上。
    今後は、播種から肥料まで、省力散布の時代に。
    ヤマハ発動機株式会社 ビークル&ソリューション事業本部 UMS事業推進部の営業部 国内営業グループ 杉本直隆主事、開発部UAV開発グループ 中山浩典グループリーダー

 
 
 

  • 食品マーケットのトレンドを語る そして、女性が農業参入するための条件を探る
    第1回女性未来農業創造シンポジウム
    主催:女性未来農業創造研究会、後援:農林水産省

 
 
 

  • 儲かる農業、農業経営成功への道 女性の視点で「輝く農業」を考える
    第1回女性未来農業創造シンポジウム
    主催:女性未来農業創造研究会、後援:農林水産省

 
 
 

  • オリジナルの「断根接ぎ木」技術を活かし、接ぎ木苗の国内シェア10%を実現。
    愛知県 ベルグアース株式会社 清水耕一営業本部長、宮本 剛総務課長、西日本生販課の吉田政孝さん

 
 
 

  • 自家製堆肥でやせた土壌を改良し、ゼロからのスタートで大規模観光農園に。
    広島県 農事組合法人 世羅大豊農園 谷全 組合長理事

 
 
 

  • 新農場を改善し、安全確保に取り組む手法、
    GLOBALG.A.P.を学び世界に通用する農業を目指す

 
 
 

  • 新鮮でおいしく、適正価格の野菜を都市に住む人へ。
    2020年までに100店舗を目指す旬八の戦略
    株式会社アグリゲート代表取締役 左今克憲様

 
 
 

  • 植物工場もれっきとした農業。成否を分けるのは、やはり人です。
    株式会社みらい代表取締役 嶋村茂治社長

 
 
 

  • 農地集積による防除機械市場の変化と
    異業種との協働で広がる可能性

 
 
 

  • 水耕栽培への切り換えで収穫量が2倍以上に
    成功の鍵は、労働力を生かした効率のよい経営

 
 
 

  • 薬膳ブームにのり、長いもの輸出に成功
    国際基準HACCPも導入し、さらなる拡大を目指す

 
 
 

  • 農業の基本は圃場をよく見ること。
    大規模経営にこそIT化は不可欠。

 
 
 

  • 最適な栽培方法を標準化するためにも、農業のIT化は組織にこそ求められる。
    大分県 衛藤産業 衛藤勲社長

 
 
 

  • ばれいしょを「黒あざ病」から守る新しい防除方法
    「アミスター インファロー技術」とは!? 【後編】

 
 
 

  • ばれいしょを「黒あざ病」から守る新しい防除方法
    「アミスター インファロー技術」とは!? 【前編】

 
 
 

  • 導入後1年でブランド作物の生産割合が2倍に。
    可能性の一端を垣間見せる「農業IT化」最前線 富士通イノベーションビジネス推進部 若林様、渡邊様

 
 
 

  • 4.5aから2.4haへ。植物工場を成功に導く秘訣とは
    山口県下関市 有限会社アグリセゾン 福永社長

 
 
 

  • GLOBALG.A.P.ツアー2013日本大会報告2
    「日本でのGAPの取り組みの現状と課題」

 
 
 

  • GLOBALG.A.P.ツアー2013日本大会報告1
    「世界112カ国で実践されるGLOBALG.A.P.が目指すもの」

 
 
 

  • 10aあたりの年間収量40〜50トンを実現する「低段・多段組合せ栽培」について、神奈川県の出先機関であり、最先端の農業技術の研究・開発を行う神奈川県農業技術センター 生産技術部 野菜作物研究課の保谷明江さんにお話を伺いました。

 
 
 

  • 周年で収穫することができ、最盛期の8・9月には1棟につき1日500株のリーフレタスを出荷するというドームハウスの話題を中心に、同社 秦野ファーム栽培管理グループの紙田暁さんにお話を伺いました。

 
 
 

  • 2年3作の栽培体系を確立し、20名ほどのスタッフで水稲200ha、小麦120ha、大豆120haを手がける有限会社福江営農の後藤 昇専務に大規模化の背景や省力栽培技術などについて、お伺いしました。

 
 
 

  • IT技術を駆使した栽培技術の安定化と省力化、さらには高級いちごの開発といった独自の取り組みを行う株式会社GRA様にお話を伺いました。

 
 
 

  • 黒にんにく等の農産物の輸出を行っている農業生産法人 柏崎青果の柏崎進一代表に、
    輸出事業成功の秘訣についてお話を伺いました。

 
 
 

  • 独自の栽培システム"段ボールを使った栽培ベッド"で、いちごの周年栽培に挑む
    北海道中富良野町の小林 洋様をご紹介します。

 
 
 

  • 「節税のポイント」をイラストでわかり易くまとめました。

 
 
 

  • 「法人設立を検討する際のポイント」をイラストでわかり易くまとめました。

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