ユニフォーム粒剤

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ユニフォーム

製品の特長

作用性/浸透移行性 「しょうが」の病害と防除効果
「だいこん」の病害と防除効果 「みょうが」の病害と防除効果
「こまつな」の病害と防除効果 「ほうれんそう」の病害と防除効果
「ピーマン」の病害と防除効果 「とうがらし類」の病害と防除効果
「ねぎ」の病害と防除効果

「ほうれんそう」の病害と防除効果

べと病の発生生態

■発生生態
病原菌は鞭毛菌に属する糸状菌で、被害作物残渣に卵胞子を形成し、これが土中からの一次伝染源となる。
病斑部の葉裏に形成された分生胞子の風媒により二次感染し被害が拡大する。
8~18℃の多湿条件が発生に好適なので、春や晩秋に曇雨天が続くと発生しやすく、軟弱徒長、厚まき、排水不良はべと病の発生を助長する。

べと病の発生生態 べと病の発生生態


べと病の防除効果

ユニフォーム粒剤の上手な使い方

10月下旬~4月上旬の作型は、播種前にユニフォーム粒剤の全面土壌混和がおすすめです。

一般地の目安
べと病防除の3つのポイント!

1. 適切な殺菌剤の使用
2. べと病発生前に十分な水量を予防散布
3. 異なる系統による殺菌剤のローテーション防除で耐性菌対策



製品の特長

作用性/浸透移行性 「しょうが」の病害と防除効果
「だいこん」の病害と防除効果 「みょうが」の病害と防除効果
「こまつな」の病害と防除効果 「ほうれんそう」の病害と防除効果
「ピーマン」の病害と防除効果 「とうがらし類」の病害と防除効果
「ねぎ」の病害と防除効果
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