ユニフォーム粒剤

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ユニフォーム

製品の特長

作用性/浸透移行性 「しょうが」の病害と防除効果
「だいこん」の病害と防除効果 「みょうが」の病害と防除効果
「こまつな」の病害と防除効果 「ほうれんそう」の病害と防除効果
「ピーマン」の病害と防除効果 「とうがらし類」の病害と防除効果
「ねぎ」の病害と防除効果

「こまつな」の病害と防除効果

白さび病

秋冬から早春にかけて、天候が不順な年に発生する傾向があり、アブラナ科野菜に多く発生する病害です。
露地栽培では曇天や降雨で発生しやすく、ハウス栽培では過湿条件で多発生傾向にあります。葉の裏面や果梗などに淡緑色で周囲がぼやけた小斑が生じ、その後、病斑の表皮が破れて白色の粉末を飛散。発病の激しい時には、葉が収縮して厚くなり、奇形となります。

白さび病への防除効果 東京都農林総合研究センター(2008年)作物名:こまつな 品種:夏楽天 区制:1区1.26m2、3連制 病害発生状況:甚発生 処理日:5月19日処理方法:各薬剤を播種直前に土壌混和調査日・調査方法:6月24日(薬剤処理後36日後)に各区30株について株ごとの発病を程度別に調査し、発病株率・発病度を算出した。防除価は各区の平均発病度より算出した。無処理区や対照区のリドミル粒剤2と比較して、白さび病の発病を低く抑え、高い防除効果を示した。

ユニフォーム粒剤の上手な使い方

播種前にユニフォーム粒剤を全面土壌混和。
特に、天候が不順な時期は、予防防除を徹底しましょう。


製品の特長

作用性/浸透移行性 「しょうが」の病害と防除効果
「だいこん」の病害と防除効果 「みょうが」の病害と防除効果
「こまつな」の病害と防除効果 「ほうれんそう」の病害と防除効果
「ピーマン」の病害と防除効果 「とうがらし類」の病害と防除効果
「ねぎ」の病害と防除効果
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