アファームは農家の“常備薬”

ロングセラーの理由は、ひとつではない。

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なぜ、アファームが『農家の“常備薬”』?

常備薬の理由①
アファームは発売20年以上、400万haの信頼の使用実績

アファームは1998年の発売以来、20年以上にわたり、野菜・果樹・茶・花き類の幅広い分野で生産者の皆さまに愛され続けています。その累計使用面積は、なんと約400万ha!日本全国の耕地面積と、ほぼ同じです。

アファームは20年で日本全国の耕地面積と同じ400万haの累積使用面積

アファームユーザーの声

発売当初からずっと使わせて頂いております。
対象害虫は変わりましたが我が社にとって無くてはならない農薬です。(ミニトマト農家)

発売20周年と知りますます信頼出来る農薬だと思いました。(ブロッコリー農家)

大規模農家から家庭菜園まで幅広く使えるので、いろんなタイプの農家に重宝すると思います。
(キャベツ農家)

息の長い殺虫剤でいて下さい。(なす農家)

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常備薬の理由②
登録作物60種以上、適用害虫30種以上

アファーム乳剤は、葉菜類、果菜類、果樹、茶、花き類まで適用作物が幅広く、害虫では、チョウ目、アザミウマ類、ダニ類、ハモグリバエ類まで幅広い害虫に適用を有しています。これにより、多作物栽培における使い勝手や、同時防除性に優れています。

  • アファームの登録作物は60種以上
  • アファームの適用害虫は30種以上

アファームユーザーの声

幅広作物で使え、幅広い虫を倒し、収穫前日数が短く使い勝手がいいです。(キャベツ農家)

適用害虫も多く、前日散布が可能である点がきゅうり栽培においては大きなメリット。(きゅうり農家)

1カウントで幅広く害虫に効く剤なので、栽培期間のどこかには入れておきたい。(いちご農家)

野菜苗の生産をしているが、品目が多いので一度に全品目に使えるのが良い。(野菜苗農家)

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常備薬の理由③
作物安全性に優れ、重大な薬害事例は0※4

アファーム製品の特長のひとつに、作物への安全性に優れている点があります。
各種試験において、薬害等の問題発生は認められず、安全性の高さも証明されています。問い合わせ履歴(2001年9月~2018年10月)からも、アファーム乳剤またはアファームエクセラ顆粒水和剤の単用・農薬登録の範囲内使用において、重大な薬害の事例報告はありませんでした。

アファームは重大な薬害事例0件

アファームユーザーの声

20周年が迎えられたのは効果と安全性が認められている証拠だと思います。(いちご農家)

抗薬剤の虫が出にくく安全性も高いので素晴らしい。(花卉、軟弱野菜農家)

安全で幅広い作物に使用できる為欠かせない剤です。(ブロッコリー農家)

薬害がなく良い薬と思っています。(高知・豆類農家)

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常備薬の理由④
リピート使用意向率 約99%

アファーム製品は、多くの生産者の方に長きに渡りご使用いただいています。
実際に、2018年に実施したアンケートの結果では、アンケート回答者の82%がアファーム製品を「現在、使用している」と回答。そのうち、99%の方が次作でもアファーム製品を「使用する」と答えています。

アファームユーザーの声

過度の連用など、下手くそな使い方をしないように気をつけますので、
これからもアファームを使い続けさせてください!(トマト農家)

特に9月はヨトウとダニを同時に防除できるので頼りにしています。(いちご農家)

ローテーション防除に欠かせない剤です。これからもよろしく。(ブロッコリー・とうもろこし農家)

今後とも野菜安定生産の一助として期待しています。(キャベツ農家)

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『農家の“常備薬”』アファームについて
もっと詳しく知りたい方はコチラ

アファーム乳剤
アファームエクセラ顆粒水和剤
※1 アファーム乳剤において、2019年4月現在
※2 「2018年アファーム「20年目の声」聞かせてキャンペーン」アンケートより 
●対象者:アファーム乳剤、アファームエクセラ顆粒水和剤使用生産者1093名●回収方法:店頭、展示会、説明会、web ●調査期間:2018/07/19~10/31
※3 農薬要覧・農薬工業会出荷実績(1998年~2017年)より試算 アファーム乳剤:2000倍希釈 200L/10a  アファームエクセラ顆粒水和剤:1500倍希釈 200L/10a
※4 2001年9月~2018年10月:シンジェンタジャパン お問い合わせ窓口(電話・メール)・社内試験履歴より、単用・農薬登録の範囲内の使用において
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